イラク株投資のために、先日、ゆうちょ銀行からイラクの証券口座へ送金手続きを済ませたのですが、今日、ゆうちょ銀行から、イラクへの送金に関する確認の電話が来ました。
イラクへの送金で何か問題があったのかと、ドキッとしましたが
通信欄に書いた文字数が規定の30文字を超えていたので、5文字ほど減らして欲しいとの連絡でした。
それと、イラクへの送金の目的が、自身のイラク株投資であることを聞かれました。
あと、数日、イラクへ着金するまで。
イラク株投資のために、先日、ゆうちょ銀行からイラクの証券口座へ送金手続きを済ませたのですが、今日、ゆうちょ銀行から、イラクへの送金に関する確認の電話が来ました。
イラクへの送金で何か問題があったのかと、ドキッとしましたが
通信欄に書いた文字数が規定の30文字を超えていたので、5文字ほど減らして欲しいとの連絡でした。
それと、イラクへの送金の目的が、自身のイラク株投資であることを聞かれました。
あと、数日、イラクへ着金するまで。
今日は、イラク株投資に向けて、イラクへの送金手続きを済ませてきました。
国際送金を取り扱うゆうちょ銀行窓口から、アメリカのコルレス銀行経由で、イラクの口座へ着金するルートです。
ゆうちょ銀行からイラクへの送金は、「ますやん」さんという方が、イラク株ドットコムというご自身のサイトで、ご紹介くださったので、非常に助かりました。
これでイラク株投資に大きく一歩前進できたかもしれません。
ゆうちょ銀行からの国際送金は、
送金元は、現金かゆうちょ銀行口座
送金先は、銀行口座か住所か
を選べます。
私は、ゆうちょ銀行の口座を持っていないので、
今回は、現金から相手の銀行口座へ送金することとしました。
お昼休みに、イラク株投資のための現金を自分の銀行ATMから引き出しまして
あらかじめ、ゆうちょ銀行の国際送金の申込み用紙の記入方法を
ネットで検索して、必要な記入事項を予習してから、
銀行でイラクへ送る現金をおろして、ゆうちょ銀行へ向かいました。
ゆうちょ銀行では、国際送金を取り扱う店舗とそうでない店舗がありますので
その辺は、あらかじめゆうちょ銀行のサイトで調べておきまして
いざ、イラク送金のため、国際送金を取り扱う窓口に行きますと
窓口でまず、国際送金用の申請書をもらいました。
あらかじめ、イラク送金のための記入事項を確かめておいたので、記入は3分くらいで終了。
再び窓口へ。
余談ですが、ゆうちょ銀行から国際送金可能な送金先の国々は全部で188カ国。
2009年4月1日から85カ国から188カ国に拡大されました。
本人確認のため、免許証のコピーをとってもらい
送金手数料、2,500円を支払い、イラク株投資に向けた大きな一歩、送金手続きが終了。
送金金額が100米ドル(9,400円くらい)以上の場合
さらに12米ドル(1,200円くらい)が差し引かれるとのことでした。
手数料が2,500円なので、100米ドル以上送金するに決まっていますね。
着金までに、4~7日ほどかかるとのことでした。
イラクへの送金ルートの途中で、手続き未完でお金が戻ってこないことを祈ります。
(ここ重要)
もうすぐ、イラク株投資できるかな。
イラク株投資に向けたイラクへの送金第2弾として
アル・ラビー証券宛ての送金の結果がでました。
送金拒否で、満額返金されてきました。
アル・カルマルへの送金は、直接イラクのダルエスサラーム銀行への送金ですので
イラク宛ての送金ということで拒否されています。
アル・ラビー証券の送金宛先は、中継銀行がHSBC USAが指定されています。
直接の送金先がアメリカであることには全く問題がないのですが
コルレス銀行のJPモルガン銀行から、最終的にはイラク宛の送金になることが
送金できない理由ということで、返金されたとのことです。
アル・カルマルも同様に、HSBC USAの送金先口座が用意されていますが、同様の結果です。
また、アル・カルマルにほかの送金先を問い合わせたところ、
ヨルダンのアンマンにあるThe Housing Bank for Trade and Financeを紹介いただきましたが
こちらも、最終受取先がイラクだという理由で、コルレス銀行から拒否されております。
この間、カレンシーオンラインのご担当の方や、カレンシーオンライン社には
多大なるご尽力をいただきました。
誠に感謝をいたしております。
イラクへの送金は叶いませんでしたが、今回の経験を通して
カレンシーオンラインの両替や送金のユーザビリティについては、ダントツだということが理解できました。
ぜひとも、イラクのような特殊な国以外の送金には、お世話になりたいと思います。
これからもアフリカなどへの投資もありますし。
ここへ来まして、イラク株投資への道は一旦足踏み。
簡単にいきそうだったイラクへの送金は、振り出しに戻ってしまいました。
やはり、以前世界各国から経済制裁を受けていた国イラクへの送金は簡単にはいかない模様です。
しかし、イラク株投資への道をあきらめたわけではありません。
わたしには、あと3つの送金手段のアイデアがあります。
いろいろ試してみます。
「そんな難しいことしなくても、こうすれば簡単だよ。」
と、簡単な送金手段をご存じの方は、教えてください。
私の方は、イラク株取引用の証券口座開設方法でしたら、お伝えできます。
では、イラク株投資に向け、残る3つの送金アイデアに向けて、動き出します。
イラクの危険度については、外務省の海外安全ページで、イラクの渡航情報を拝見しますと
以前は、全面的に「退避を勧告」だったものが
イラク北部のクルディスタン地区やバグダッド空港敷地内が少々やわらいだ表現となっていて
クルディスタン地区の大都市エルビル市については、だいぶ危険度が引き下げられて
「渡航の是非を検討してください」となっています。
先日開催された、石田和靖氏と谷口大介氏によるイラクセミナーで
イラク北部のクルディスタン地域の治安の良さについては
日本人のイラクに対する常識を覆す平和なイラクの街の様子が明らかにされました。
まだまだ、我々日本人は、イラクの報道に情報操作されていて
イラクの本当の姿を見ていないことを実感させられます。
おっと、情報操作といってしまうと、語弊があります。
イラクの報道でイラクの一部を見て、全てがそうだと思い込んでしまう自分を戒めなければなりません。
昨日、東京六本木で開催されたイラク視察帰国報告セミナーにいって参りました。
セミナーの内容は、イラクセミナー内容説明ページで詳しく紹介しております。
2時間以上にわたる、セミナーのあとも
セミナー講師と一緒に受講者有志と懇親会に出向き
海外投資のつもるお話で盛り上がりました。
イラク株投資のために口座開設したラビー証券(Al-Rabee Securities)へ送金チャレンジ
ラビー証券への送金は、HSBC USAに送金するため、カレンシーオンラインで。ひとまずはあっさりとHSBCには送金できました。
ラビー証券のHSBC USAへの送金は、Goロイズでは、送金拒否されました。
ロイズ銀行が、イラク名義への送金を拒否したためで、HSBCが拒否したものではありませんでした。
今回のカレンシーオンラインからのHSBC USAへの送金は、簡単に言ったわけですが
そこから、ダルエスサーらーム銀行へちゃんと送金されて、ちゃんと私のアカウントにデポジットされるかどうかがこれからの大きな壁です。
アメリカからイラクへの送金は、日本よりも厳しいでしょう。
ダルエスサラーム銀行はアフリカの銀行ですが
送金先の支店がイラクで、名義がラビー証券ですので、厳しいかもしれません。
少し様子を見ることとしましょう。
イラク株投資のために、第1弾として、アル・カルマルへ送金を発注しましたが
ダルエスサラーム銀行から送金拒否の連絡が入ったとのことでした。
イラクへの送金は、一筋縄には行かないようです。
現在、送金会社カレンシーオンラインに、送金拒否の原因分析をしていただいております。
ほかに送金手段が2つありますので、いずれかの送金手段でイラクへ送金できればなぁと。
イラク株投資に向けて、着々と準備が進んでおります。
口座を開設などの手続きが完了してしまえば早いもので
送金はあっという間です。
おととい送金して、昨日ニュージーランドに着金しました。
次は、イラクへの送金手続きですが
カレンシーオンラインは、土曜の午前5時から月曜の午前4時30分までは
送金手続きができませんので、月曜日までお預けです。
カレンシーオンラインは、月曜日の午前4時30分から土曜日の午前5時までは
24時間手続きが可能です。
世界各国に送金ができるのですが
北朝鮮や南極まで送金可能先として掲げられていますが、本当でしょうか???
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